塔の上のラプンツェル

2015年03月06日
アニメ・CGアニメ
塔の上のラプンツェル

新しい世界へ踏み出す<勇気>のすばらしさを描いた、記念すべきディズニー長編アニメーション第50作目にふさわしい、美しく感動に満ちた物語。
声の出演は「恋とスフレと娘とわたし」のマンディ・ムーア。
一方、日本語吹替え版では人気アイドルの中川翔子が担当。
監督はこれが劇場長編初メガホンのネイサン・グレノと「ボルト」のバイロン・ハワード。


監督
ネイサン・グレノ
バイロン・ハワード

製作
ロイ・コンリ

製作総指揮
ジョン・ラセター
グレン・キーン

脚本
ダン・フォーゲルマン

作詞
グレン・スレイター

音楽
アラン・メンケン

アニメーションスーパーバイザー
グレン・キーン

出演(声)
マンディ・ムーア
ザカリー・リーヴァイ
ドナ・マーフィ
ブラッド・ギャレット
ジェフリー・タンバー

ストーリー
森の奥深く、人目を避けるようにしてたたずむ高い塔。
そこには、金色に輝く“魔法”の髪を持つ少女ラプンツェルが暮らしていました。
18年間一度も塔の外に出たことがないラプンツェルは、毎年自分の誕生日になると夜空を舞うたくさんの灯りに、特別な想いを抱き、今年こそは塔を出て、灯りの本当の意味を知りたいと願っていました。
そんな中、突然塔に現れた大泥棒フリンと共に、ついに新しい世界への一歩を踏み出します。
初めての自由、冒険、恋、そして、彼女自身の秘められた真実が解き明かされ…。


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ジェニー
Posted by ジェニー