アポロ11号 人類初 月面着陸の裏側とは? 前編 人類、月を目指す

2014年09月22日
ドキュメンタリー・カルチャー・教養
アポロ11号 人類初 月面着陸の裏側とは 前編

人類初の月面着陸を成功させたアポロ11号のクルー、アームストロング、コリンズ、オルドリンの過酷なミッションを描くドキュメンタリー・ドラマ!

監督
リチャード・デイル

制作
ティム・グッドチャイルド、マイケル・ロビンス

製作総指揮
リチャード・デイル、ジュリエット・ホウル

出演
ダニエル・ラパイン、ジャームズ・マースターズ、アンドリュー・リンカーン

内容
1969年7月16日、ニール・アームストロング船長、マイケル・コリンズ司令船操縦士、エドウィン・ユージーン・バズ・オルドリンJrを乗せたサターンV型ロケットがケネディ宇宙センターから発射された。
そして7月20日、アームストロングとオルドリンは人類として初めて月面に降り立つ。
一方、コリンズはその間、司令船で月軌道上を周回していた……。
人類の英雄となった彼らの宇宙へ飛び出すまでのトレーニング。
そして月面着陸を成功させる過酷なミッションを当時のフィルムを交え構成されたドキュメンタリー・ドラマ。

[前編]
ニール・アームストロング、マイケル・コリンズ、エドウィン・オルドリン(通称バズ)の3名が、訓練生の中から乗組員に選ばれ、月へ向かって飛び立つところまでを描く。
3人の内面や人生をさまざまな角度からとらえ、宇宙飛行士同士の対立や友情を、きめ細やかに描く。





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ジェニー
Posted by ジェニー